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芸術・演劇 Archive

サクラダ・ファミリア

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ガウディ、未完の大作として世に知られる、
バルセロナにある、聖家族教会。

ガウディは、自分の生きている間には、
できない設計をした。

「私が死んでも、必ず、意思を受け継ぐ
ものが現れる・・・。」
と、いう言葉を残してこの世を去った。

自分の意思は後世につながる・・・。

ガウディ・・・。

私は、彼から多大な影響を受けた。

また、バルセロナに行きたい・・・。

ユトリロ

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今日は、損保美術館で、ユトリロを
観てきました。

パリのモンマルトルの街並みの画が多く、
漆喰の繊細な色が印象的だった。

生涯 アルコール依存症と戦っていた、
画家 ユトリロ。

鉄格子の中で描いていたそうです。

街の画を多く描いていたので、外に出たかったんでしょうね。


松田聖子 30周年コンサート

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今日は、埼玉スーパーアリーナで、
松田聖子さんのコンサートを見てきました。

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今年、聖子さんはデビュー30周年。

アニバーサリ-ということで、大変な盛り上
がりでした。

僕が聖子さんの歌をはじめて聞いたのは、
小学生のとき。

懐かしい曲もメドレーでやってくれ、楽しい時間でした。

イチ押しなのが、聖子さんのトーク。

面白いんですよ(笑)僕はそのトークが好き。

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大勢の人が集まるコンサートでした。

演劇鑑賞

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先月の半ば、村上さんと一緒に
新国立劇場に行ってきました。

多くの人が集まっていて、
あの方、コシノ○○○!?だよね~と、
村上さんと。

さすが、出演している俳優の面子をみれば、
納得です。

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小劇場へ。

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音無美紀子さん、麻丘めぐみさん、若松泰弘さん、村井麻友美さん。

岸田國士氏が、脚本を書いた、いわば演劇のお手本のような
作品だと、聞きました。

3部作の小編になっており、大正時代のシチュエーション?だと
思いますが、その時代の夫婦の話「紙風船」、見合いをした
母娘の話「葉桜」、町内の噂話などを面白おかしく
題材にした「留守」と、3部作で時代背景がでていて、面白かったです。

第3話目で音無美紀子さん、麻丘めぐみさん、若松泰弘さんの
3人が最後のトリの「留守」という作品がトリらしく笑いと動きがあり、
特に楽しかったです。


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ある方のご好意で、出演者の楽屋に入れてもらいました!

音無さんの旦那さん、村井国夫さんの姿も。

さぁ、誰に会わせていただいたかは、秘密で~す(^_^)

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